2005/5/15 PARADIGM SHIFT Vol.1 リポート

フライアフライア2text:tatsuya

れが記念すべき俺たちのイベントのフライヤーだぜ!ちなみに俺が作ったよん。
ビルさんのラストコンサートにコレを皆で配って、待ってる人皆が後ろの文章読んでくれてるの見た時はちょっとした感動だったね。
俺たちは、ダンサーだけど、枠としてダンスってカテゴリに入れたり、 ヒップホップだけのコミュニティに分けたりとかが嫌なんだ。
常に音楽として捉えていたいし、音楽って原点は”楽しければ音楽”だと思う。
自分たちがやりたいものとか表現したいものに本気で楽しくないとそれは周りにも伝わらないし、
そしてそれはダンサーだろうとバンドマンだろうとバイカーだろうとスケーターだろうとクリエイターだろうと一緒だと思った。
だからこのイベントでコミュニティやジャンルの壁をまず内輪の仲間から壊していければいいよね!って感じの話から始まったのだ。

ず最初は俺たち主催者の生バンドと踊りのセッションからのスタート!
初めての試みだったけど、生音で踊るってのは本当に気持ちよくて、上がりまくりだったぜ。
ちなみに写真はダンサーが3人だけど本当は6人だったんだよね。
直前にYUKIが入院してしまい、イベントの朝にコウジ君がバイクで事故り大変でした・・・。
振りも4人用に作り直して、と思ったら本番直前に保延がトイレに行ってる間に始まってしまったという、今思えば滅茶苦茶だな・・・って感じだったんだよね。ごまかしたけどw

ろ!この盛り上がり!
正直いっぱい呼んだつもりだし、
フロアはいっぱいだったけど多少の隙間もあってこのくらいで盛り上がれる空間が一番いやすいかもね。
お客さんはかなり暖かかったね!一体感がやばかったぜ!
ンスの最初を飾ってくれた若手チーム”DRIVE”
これぞHIPHOPって感じのかっこよさで会場を盛り上げてくれた。
前の2人マコトとマサシはバイトが一緒だったこともあるのだ

ンスの2番手を飾ってくれたのは、我等が洋一率いるGAMO-FUNK!!
フィフスエレメントの曲から始まり、XZIBITでイカツク仕上げてくれた。

さすがPOP職人だね。

jiririta ンスが終わったら次はライブ!!最初のバンドは今は亡き俺らの大親友ヤス率いるJIRIRITA!
本人上がりまくりの乗りまくりだったね!!
ヤスは今でも全然存在感が衰えないよ。本当スーパーパワーをもったヤツだったね。

FANTASTICなどでもおなじみのDJMOTOKIもノリノリのDJプレイです。 マジでMOTOKIの選曲や流れってマジでセンスあるよね。今回はメインフロアとバーの両方で回してくれました。→
もう一人池袋AFFECTIONていうイベで回してるDJケイタも手伝ってくれましたィ。

←B1Fではネイルブースも出店していていい雰囲気出してました。
その他Tシャツの物販もあったよ

え室でのビルさんのショット。

エントランスでは一馬の嫁さんの優美子とYUKIの彼女のなおちゃん、ヤスの彼女ゆうちゃんが手伝ってくれました。

さらにヒートアップの第2部、第3部へ続くぜ!!

 

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